居座りを続ける麻生首相と無能な政治団体と化した自民党
9月に発足した麻生内閣、緊急の経済対策が必要と言って解散を先送りして半年に成ろうとしている。
いまだに麻生首相と自民党は、不況時に解散しているゆとりはない。
09年度予算の目処がたったばかりで、本予算の追加経済対策が必要と解散先送りを言っている。
ゆとりはないのは、不況のせいではなく、麻生内閣の支持率低下のせいでしょう。
解散を先送りしても支持率回復の目処はなく、悪くなるばかりだ。
将来の展望がない麻生内閣とそれを支えている自民党、国民からは政治をもてあそんでいるとしか写らない。
麻生さん貴方がお辞めになることが、唯一の経済対策であり、国益に適っていることなのです。
貴方が首相で居る事に国民は怒っています。
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